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自家製みりん風調味料の作り方・レシピ

ただいま、目元のしわをケア中。
目元は見た目年齢を左右しますからね~。
こんなサイトを見つけたので、ガンバロっと!
http://xn--z4q213g.com/

さて、今日は自家製みりんについて。

煮物などに使うと、上品な甘みに仕上がるみりん。
テリを出すなど、味だけじゃなく目でもおいしく見せてくれますね。

家庭で本物のみりんを作るのは良くないので、
みりん風調味料の作り方をご紹介します。

■材料(約8kg分)
焼酎(35度) … 600cc
米麹 … 200~300g
酒(炊飯用) … 大さじ2
もち米 … 2合(約320g)
炊飯用の水 … 炊飯器のメモリで1.5合分
塩 … 出来上がった量の2%

■手順

1.キレイに研いだ分量のもち米を、炊飯器に入れる。
水を規定量の70%まで少なくして注ぎ、炊飯用の酒大さじ2を加えて一晩おく。

2.一晩水に浸したもち米を、いつも通り炊飯器で炊く。
炊飯後、もち米の粗熱をとって焼酎を加える。

3.米麹を手のひらでよくもみほぐしてバラバラにする。
それを2の焼酎を加えたもち米に加え、しっかり混ぜ合わせる。

4.3を発酵用容器に詰めてしっかり密閉する。
その後、半年くらい発酵させます。
最初は水分が足りないように見えても、発酵するにつれてしっかりとみりんになる。

ここで、液の重さの2%の塩を加える。
こうして、完璧な本醸造みりんになるのを避ける。
(そのままでも飲める本醸造みりんを家庭で作ると、法に触れてしまいます。)

6.半年経つと、黄金色のみりんが上澄みになる。

7.目が粗いザルと細かいザルを使い、最後にさらし布で濾す。
直接、一度に濾すとこし器の目が詰まってしまう。
濾し終わったらザルに残ったカスをさらし、布に包んでよく絞る。

8.絞った直後は乳白色の液が、2~3日後には粕が沈殿してみりんを取り出せる。
寝かせることで、よりまろやかになる。
残った粕は、粕漬けなどの料理に利用するとおいしい。

※2%以上の塩を加えなければ、酒税法違反となってしまうので注意してください。

 

ナチュラルなおやつのすすめ

砂糖や油をたっぷり使ったお菓子は、確かにおいしいです。
最近では本当にいろんな味のものがあって気になる気持ち、とてもよくわかります。
どんな味がするの?と、つい手を伸ばしてしまいますよね(^^;

でも砂糖や油を使わなくても、おいしいおやつはたくさん!

たとえば、ふかし芋。「え~?お芋?」と思うことなかれ。
おいしいお芋は、本当にすごくおいしいんですから!

さつま芋をスライスしたチップスや芋けんぴもいいですが、
甘いお芋はふかしたり焼いたりするだけが一番だと私は思っています。

実はさつま芋って、じっくり火を通すと甘みが増すんですよ(^^)
ふかせばしっとり、焼けばホクホク♪
何か手を加える必要もないし、失敗することもありません。
甘みの少ないさつま芋に当ってしまうことはありますが(^^;

おやつにさつま芋を食べるのは、便秘の方にもおすすめ。
食物繊維が豊富で、便秘解消にもってこいの食材なんです。
さつま芋の便秘解消効果は人によりけりですが、
腸にとって良い働きをしてくれるようですよ。

ただ、カロリーは100g132kcalと、芋類の中では高め。
それでも砂糖や油を大量に使ったものに比べれば、断然低いですけどね。
そして食べすぎると胸焼けをしかねないので、ご注意を。

さつま芋に限らず、ふかしたり煮たりしたかぼちゃや、
ゆでただけの小豆にごま塩をふっておやつ代わりに食べるのもいいですよ。

 

体内から綺麗になる、これはホント大事です。
でも気をつけていても、痩せにくいところってありますよね。
私はそういう部位は、迷わずプロにお任せしてしまいます^^
参考)痩身エステ 人気ランキング10

出来る範囲で、頑張って綺麗になりたいですね!

自家製味噌の作り方・レシピ

自分で作った味噌には、市販品にはない「味」があります。
時間や手間をかけた分、愛着もわくと思いますよ(^^)

■材料(約8kg分)
大豆 … 2kg
こうじ … 2kg
塩 … 0.8kg
振り塩 … 少々

■手順

1.大豆はよく洗い、豆がしっかりかぶるようにたっぷりの水(豆の2.5倍以上)を注ぐ。
浸け時間の目安は、冬が10時間~12時間、夏が8時間ほど。

2.こうじをほぐし、0.8kgの塩と混ぜ合わせておく。

3.鍋にふやかしておいた大豆を入れ、大豆の頭が出ないように新しい水を入れる。
焦がさないように吹き零れそうになったら差し水をしながら、
大豆が親指と小指で簡単に潰せるようになるまでじっくり煮る。
普通の鍋なら4~5時間、圧力鍋なら30~40分ほどで煮え上がる。

4.大豆が充分に柔らかくなったらザルに上げ、煮汁を切る。
煮汁も使うことになるので、捨てないでくださいね。

5.煮た大豆を別の器に移し、冷めると潰しにくくなるので熱いうちに手早く潰す。
このとき、火傷には注意してください。
大豆を潰すのにすりこぎなどを使っても良いですが、
大き目のポリ袋に入れて手のひらなどで押して潰すと後片付けも楽です。

6.潰した豆が人肌くらいに冷めるまで待ち、2のこうじと塩を混ぜたものを加える。
よく混ぜながら、4の大豆の煮汁を加えて粘土くらいの固さにする。
柔らかくなりすぎないように様子を見ながら、煮汁は少しずつ加えてください。
煮汁が足りなくなったら、湯冷ましを使います。

7.ちょうどいい固さになったら、お握りほどの大きさの団子状に丸めて「味噌だま」を作る。
プラスチック容器に底の方から、味噌だまを押し付けるように詰め込んでいく。
このとき、空気が入らないように隙間なく詰め込むのがポイント。

※プラスチック容器は、塩分の高い食品も保存可能なものを選んでください。
(食品用と記載されているものなど)

全部詰めたら表面を平らにし、手塩少々を振る。
その上に、ラップ→中ぶた→重石の順にのせる。
重石は総重量の20%ほどが理想的。

8.容器についた材料は、キレイにふき取る。
容器全体をポリ袋や新聞紙等で覆ってホコリなどが入るのを防ぎ、ヒモで縛る。
涼しいところに保存する。
仕入れた日を書いておくといいでしょう。

■仕込れ後の手入れ

仕入れてから3ヶ月後ほどに、しゃもじで上下をかき回す。
再度手塩を軽く振り、ラップを貼り付けておく。
表面に生えたカビは取り除き、平たくならして手塩を振って保存する。

賞味期限は、1年ほどが限度となります。

 

 

先日、あんまり美味しいお味噌ができたので、
「この味噌、売っちゃおうかしら」なんて冗談で言ったら、
自営でネット通販を営んでいる弟にこう窘められました。

「商売そんなに簡単じゃないよ。
でもやるなら、俺のところで売ってやるよ。
その代わり、商標登録は自分でしてね。」だって。

「商標登録って??」

と私が聞き返すと、相当バカにした顔でまたこう返されました。

「もし姉さんがつけた味噌と同じ名前で、別の会社が商標登録してたら、
俺の会社は訴えられるわけ。だからそうならないように、最初に商標の確認をして
さらに後から同じ名前で売られないように、商標登録をしておくってこと。」

だそうです。なるほど、なるほど。
冗談半分で言ったことに対してこんな真面目な回答をありがとう。
そんなわけで、その場のノリで横浜にある弁理士事務所を探してみたので、
必要な方は活用してください。

>>中小企業の商標登録を応援してくれる弁理士事務所

昔懐かしい素朴な蒸しパン

子どもの頃、我が家ではよくお昼ご飯やおやつに手作り蒸しパンが登場していました。
すごくおいしいというわけではないのですが、大好きだったのを覚えています。
お母さんが作ってくれたという嬉しさもあったのでしょうね。

最近では、自分で作るようになりました。
市販のものを食べ慣れてしまったせいもあり、最初は物足りなく感じることもありました。
でも今度は手作りの方がおいしく感じるようになり、
今では滅多に蒸しパンを買うことはありません。

蒸しパンなら時間もかからず、誰でも簡単に作れますよ(^^)

 

■素朴な蒸しパンのレシピ

・材料(アルミカップ約8個分)

薄力粉…200g
ベーキングパウダー…小さじ2
砂糖…100g
牛乳…180~200ml
塩…ひとつまみ
好みのトッピング(レーズン、甘納豆、チョコチップなど)

・作り方

1.ボウルに薄力粉・ベーキングパウダーを合わせて振るい入れ、砂糖・塩を加えて混ぜる。
2.そこに牛乳を加え、こねないようにざっと混ぜ合わせる。少しくらいのダマは気にしない。
3.アルミカップに盛り、好みのトッピングをのせる。
4.蒸気の立った蒸し器に並べ、強火で10分ほど蒸す。
蒸しあがる頃に竹串を蒸しパンの中央に刺し、生地がついてこなければ出来上がり。ヤケドに気をつけて取り出す。

粉の一部を、きな粉・抹茶・ココア・コーヒーなどに代えてもおいしいですよ。
砂糖を黒砂糖に代えれば黒糖蒸しパン、はちみつならはちみつ蒸しパンに。
他にもきび砂糖など、お好みの種類でOKです。

牛乳は豆乳や水でも代用可。
トッピングもお好きなもので♪
アレンジは自由自在です。

ナチュラルライフをしませんか

食品の原材料を見れば見慣れない添加物の名前がズラリ。
化粧品の成分表を確かめればやっぱり添加物が続々…。
お店で売られている野菜や果物には、どのくらいの農薬が使われているのでしょう?

添加物といっても安全性が確認されたものがほとんどなので、
体に悪い影響を及ぼす可能性は極めて低いのだと思います。
肌が敏感な人やアレルギーを持った人は、
化粧品に使われた添加物の刺激が強いこともあるので注意しなくてはなりませんが。

農薬もむやみに使われているわけではなく、
できるだけ少ない量で済ませられているといいます。

保存性を高めたり見た目を良くしたりするためには、添加物が必要な場合もあります。
絶対に添加物はダメ!とは思いませんが、
やっぱり私は手作りや自然の温かさに魅力を感じます。

手作りしたお菓子に、
市販されているもののような食感や味わいを求めるのは難しいかもしれません。
でも、市販品にはない優しさがあります。
甘さを調節したり好きなようにアレンジしたりできるのも、手作りお菓子の魅力ですね。

ハンドメイドの服やバッグの形が、ちょっとくらいいびつでもご愛嬌。
世界でたった一つの宝物です。

自家栽培の野菜は大きすぎたり小さすぎたり、曲がっていたり歪んでいたり。
それでも味に変わりはありません。
何より採れたて野菜の鮮度は、お店では買えないものです。

手作りをすると手間や時間がかかりますが、その分愛情が沸きます。
少しくらいおかしい部分があっても、大切にしたくなるはずです。

ナチュラルライフ。自然な暮らし。
とてもいいものですよ。

味長続き?

いきなりなんですけど、皆さんは「ガム」ずっと噛んでいられますか??

 

私はだめなんです。噛んでいたい気持ちはあるんだけど

味や触感が一定になって変化がなくなると出したくなっちゃう。

でも、ずっと噛んでる事に憧れてるんですよ。

 

そして「飴」ですが、皆さんは最後まで舐め続けられますか?

あれも私ダメなんですよね。絶対噛んじゃう。

 

これらって性格の問題なんですかね。

飽きっぽい、とか我慢できない、とか(笑)

 

今STRIDEとかって言う味長続きガムがありますが、

あれ試してみようかな~と考えてます。

友人が、

「このガム、味が長続してやばい!飽きるほどにいつまでも味がする。」

と大興奮だったので期待してます^^

 

エンドレス ミントの方が長持ちな気がするって言ってたので

エンドレス ミントを購入してみよう。